2002.05.12 by 高牛軽造

m(_ _)m

どうも、どうも。三週間のご無沙汰でした。高牛軽造でございます。

「事実は小説よりイキナリ」と申しまして、このご時世、まったく何が起こるか判らない。今回もまったくイキナリでありまして、しょぼくれ焼酎カバの猛牛が、薩摩焼酎界を代表する女傑、あこがれの桑鶴ミヨ子さんに、会いたい会いたい会いたいと、薩摩半島の突端、指宿まで足を運んだという。

(♪オーケストラ演奏:イントロ)

〜優美に聳える薩摩富士 開聞岳の頂よりも 積もる想いに動かされ やってきました湯の町指宿 砂むし温泉に埋められて 青息吐息のその果てに 焼酎カバの熱情込めまして 猛牛一匹歌いまするは 「指宿ブルース」・・・


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