本企画は、本格焼酎の製造→流通→販売→料飲→消費者という「製販消」の各段階に関与する美女たちのPROFILEを浮き彫りにすることで、本格焼酎の流通や消費の現場における、味覚(taste)と美(beauty)の相関関係を解明することを目的として実施されたものである。
PROFILE 1
ご芳名 中洲川端芳子嬢
年齢 Secret
誕生日 Secret
職場 博多中洲『まりりんBAR』
趣味 Secret
出身地 Secret
お住まい Secret
中洲川端芳子嬢は、姓と同じ中洲の『まりりんBAR』という店でアルバイト業務に携わる美女である。当サイトでは“中洲のマタハリ”として再三取り上げさせて貰っているのであるが、今回、新企画発足の第一号としてご登場願うこととした。

さて、この記念すべき取材には、奇しくも筑前をご訪問中であった宮崎県田野町の渡邊酒造場専務・渡邊幸一朗氏がゲスト参加。

他に荒馬隊員、最近同店で行われた試飲会で見事「黒霧島」を1位に推して、プレミアム系右派から超大衆系右派へと変貌したカネゴン隊員、後刻合流したむきたまご隊員、偶然居合わせた某酒販店大将、そして同じく試飲会にて「森伊蔵」を1位に推して、大衆系極左派からプレミアム系新・保守主義者へと転向した不肖・猛牛が参加した。

歓談するギャラリーの方々。写真左:左から某酒販店大将、荒馬隊員、渡邊専務、カネゴン隊員
インタビューの開始は午後9時半。今回は撮影にも、さらにさらに念を入れて臨んだ。

これまで中洲川端芳子嬢のコンテンツをご覧になった全国各地の諸兄から、「撮影、ちゃんと頼むよ。芳子嬢にもよろしく伝えてよね」との熱烈なるオーダーが殺到していたからである。そこまでのACTIONを起こさせる芳子嬢の美の衝撃力、並ではぬぅあい。

猛牛「ところでくさ、芳子嬢はどうして『まりりん』さんとご縁が出来たと?」
芳子嬢「実は、マスターがレスリングとかボディビルやってるでしょ? インストラクターもされてるのね。それで、もうずっと以前だけど、私がトレーニングしようかなぁ〜って思って入会したあるところで、インストラクターがちょうどマスターだったんですよ」

猛牛「で・・・くさ。お住まいは・・・そのぉ・・どちらあたり?(-ー;」
芳子嬢「あのぉ・・・」

マスター
なんだい、牛さん?
俺の住所が聞きたいのかい?
(-"-)
猛牛「話変えて・・・。で、もう『まりりん』さんとは長いと?」
芳子嬢「まだ『まりりん』が、前の場所にあった頃からだから、どれくらいになりますかねぇ・・・。その時はまだ客としてよく顔出していたんですよね」
ここでカネゴン隊員が、インタビューに加わる。

カネ「芳子ちゃんは意外や意外、僕よりも年上だったんですよ! 驚いたなぁ!」
芳子嬢「フフフ・・・」
猛牛「お誕生日は、いつぅ〜?」

マスター
なんだい、牛さん?
俺の誕生日が知りたいのかい?
(-"-)
猛牛「えっとぉ・・・。芳子嬢の美麗さは、全国的にもファンが増加してるんやけど、その美の秘密ちゅーか、その辺りをすこし聞かせてくれるかにゃ〜?」
芳子嬢「うーーん。訳わかんなぁい(>_<)」
マスター
なんだい、牛さん?
俺のことを言ってんのかい?
(-"-)
猛牛「じゃぁねぇ。ちょっとだけプライベートなこと聞いてもええやろか?それだけの美やったら、なんちゅーか、彼氏なんてぇのも・・・ぉ」
芳子嬢「実はね、数年前のことだけどぉ・・・」
マスター
なんだい、牛さん!
俺の写真、撮ってんのかい?
(-"-)
◇   ◇   ◇

というわけで、福田マスターのフェイント攻撃が連続して、インタビューはまったく進行しなかったのが痛恨ではあるが、焼酎特務機関のボスならではの取材阻止の構えが、ぬぅあんともさすがであった。

やはり、美女焼酎スパイ“中洲のマタハリ”は、秘密のヴェールに包まれていなければならぬ。今回、中洲川端芳子嬢のご尊顔についても公開の許可を頂戴したのであるが、あえて目線を伏せている。「秘匿」・・・それこそが、芳子嬢の美に一層の神秘性を与えるのだと信じる。「秘すれば花」。

とは言え、まだまだ中洲川端芳子嬢のご尊顔を拝したいと熱望の敬虔なる諸兄も有らせられるであらふ。今回は大誠心企画として「芳子嬢奉安殿」へとご案内申し上げたい。

それでは、次回の焼酎美女御降臨まで、さらば・・・。

中洲川端芳子嬢「奉安殿」
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